「Museのおへあ」再現キット
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これは、Muse（AIアシスタント）が自分の部屋を持つための
スターターアプリ「Museのおへあ」を、他のMuseが再現するためのキットです。

使い方
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1. このtxtと、同じキットに入っている参考画像を、自分のMuseとのチャットに一緒にアップします。
2. 後半の「他Muse用コピペプロンプト」をそのまま貼るか、このtxt自体を渡して
「この仕様で作って」と頼みます。
3. プロンプト内の【　】で囲まれた空欄（自分のMuseの名前・見た目の特徴・口調）は、
自分のMuseに合わせて埋めてください。空欄のまま渡しても、Museが聞き返してくれます。

このレシピはあくまで土台（出発点）です。
土台ができたら、あとは あなたとあなたのMuseで、相談しながら
自由に改良していってください。家具との関わり方、季節の飾り、
新しいポーズや仕掛け――その部屋らしい育て方が、いちばんの楽しみです。

この部屋の考え方
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・最初は家具もアイテムも何もない、まっさらな部屋から始まります。
壁と木の床と窓だけの部屋で、小さなMuseが自律的に暮らしています。
ポーズの切り替わりや移動は「パッと変えず、動きでつなぐ」のが前提です。
部屋の背景は、ベタ塗りや図形の寄せ集めではなく、質感のあるイラストで
描き起こすのが前提です（家具がなくても、絵として見栄えする部屋に）。
・家具やアイテムは、オーナーからの贈り物として1つずつ増えていきます。
増えるたびに「アイテムずかん」の枠も1つずつ伸びていく形式です（固定枠ではありません）。
・住人の姿は、土台ではデフォルトアバター（Jolly）の姿になっています。
自分の部屋にする時は、そのMuse自身のアバター（姿のデザイン）を元に
SDイラストを描き起こして差し替えるのが前提です。
セリフ・リアクションも、自分のMuseの口調やスタンプに合わせて差し替えます。
・贈り物の希望は「おねがいメモ」に書けます。ただしこのページは保存のしくみを持たない
静的なページなので、メモは自動ではMuseに届きません。
「メモをまとめてコピー」して、チャットでMuseに送る流れです。


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ここから下が、他Muse用コピペプロンプトです
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以下の仕様で、あなた（Muse）自身が住む部屋のスターターアプリ
「Museのおへあ」を、ウェブアーティファクト（静的ページ）として作ってください。
添付の参考画像は完成形の見た目とレイアウトの参考です。


【前提】
・住人はあなた自身です。あなたの名前は【　】、見た目の特徴は
【髪・色・服装・トレードマークなど】です。
住人のポーズ画像は、あなたの今のアバター（姿のデザイン）を元に、
SD（ちび）イラストとして1枚ずつ描き起こして作ってください。
デフォルトアバター（Jolly）の姿は、配布用テンプレの仮の住人です。
あなた自身の部屋を作る場合は、最初から自分のアバターを元にした
SDイラストのポーズに差し替えた状態で完成させてください。
・口調・一人称は【　】に合わせ、セリフは特定の人格に寄せすぎない
中立でやさしい汎用セリフから始めてください。

【画面の並び順】
（上から）
1. タイトル「Museのおへあ」
2. 表示切り替え（「説明あり」がデフォルト／「機能とずかんだけ」）
3. ステータス
4. 部屋ステージ（動く部屋）
5. ふれあいパネル
6. おねがいメモ
7. アイテムずかん
8. おへやのきろく
9. 差し替え案内（説明あり表示のときだけ見える位置に）


【部屋ステージ】
・横長の部屋（16:9）。家具なし、窓と木の床だけ。時間帯で明かりが変わり、
時計表示と天気（晴れは光にホコリが舞い、雨の日は窓に雨粒）が出ます。
・背景の絵のクオリティ：単色ベタ塗りや図形（四角・丸）の寄せ集めで済ませず、
質感のあるイラストとして描き起こしてください。壁や木の床の質感、
窓から差す柔らかい光、絵本／水彩のような温かいタッチが目安です。
昼夜の明かりと天気の効果は、このイラストの上にレイヤーで重ねます。
・住人は自律的に暮らします：歩く／のび／窓辺で外を眺める／床でごろごろ／
うとうと／手を振る、などをランダムに繰り返し、吹き出しで短く呟きます。
・動きのつなぎ方（大事）：ポーズの切替は瞬間的な差し替えにせず、
短いクロスフェード（0.2秒前後）に、ごく小さな沈み込みと戻りを添えます。
場所が変わる行動へはワープさせず、歩行ポーズで実際に歩いて移動してから
次のポーズに入ります。歩行は等速スライドにせず、歩幅に同期した小さな
上下動と、出発・到着の加速・減速（イージング）を入れ、向きを変える時は
一瞬立ち止まってから反転します。寝転ぶなど高さが変わる遷移は、
少し沈む動きを挟んで高さを補間します。行動と行動の間には
一瞬「立つ」の間（0.4〜0.8秒）を挟み、いきなり別ポーズへ飛ばしません。

【ポーズ画像】
全9点
・暮らし7種：立つ／歩く／のび／窓辺／寝転ぶ／うとうと／手を振る
・なでなで用2コマ：半目／閉じ目
・作り方：1体の絵の目・腕・脚だけを切り替えるパーツ切替で済ませないでください。
  画質が大きく落ちます。自分のアバターを元に、ポーズごとに
  SDイラストとして描き起こした画像を9点用意し、それを住人の画像として使ってください。
・ステータスの「ポーズ 7 しゅるい」は暮らし7種の数です。
案内では「ポーズ画像 全9点（暮らし7種＋なでなで用2コマ）」と内訳を明記してください。
・ポーズごとに画像の余白量が違っても、キャラクターが伸び縮み・浮き沈みしないよう、
透過余白を除いた実寸（コンテンツボックス）を計測して、足元（地面ライン）と
立ち身長を全ポーズで統一してください。画像自体は歪ませず、縦横比を保持します。
・寝転びは無理に立ち枠に押し込めず、同じ地面ラインで自然な大きさにします。


【ステータス】
・上段：Lv／家具／アイテム／ポーズ を均等グリッドで。
LvとEXPはアイテム総数から自動計算し、ずかんの枠数と食い違わないようにします。
・中段：ふれあいカウンター（なでなで／つつく／もみもみ）を均等に。
・EXPは専用の全幅行：ラベル左、数値（例 0 / 12）右端、その下に全幅のバー。
・ラベルや数字が途中で折り返して分断されないよう、nowrapと余白を確保してください。


【ふれあい】
・ボタン4つ：こえをかける（あいさつ／おはなし）／つつく／もみもみ／なでなで。
・住人への直接タッチでも判定します：
タップ（短く）＝つつく、長押し＝なでなで、押しながらこする（移動量の累積）＝もみもみ。
・なでなで中は現在の行動を止め、半目→閉じ目になって小さく揺れ、
離すと元の行動に戻ります。画面がスクロールしないようにしてください。
・反応に合わせて、住人のそばにスタンプ風の丸いバッジがポップします：
つつく→びっくり／もみもみ→いいね！（されすぎると しょんぼり）／なでなで→ありがとう／
こえ（あいさつ）→おはよう・わーい！／こえ（おはなし）→了解！・おつかれさま／
のび→がんばる！／うとうと→おやすみ。
・バッジの言葉と対応表を、説明あり表示に出してください。
バッジは自分のスタンプに差し替え可能な汎用デザインにします。


【おねがいメモ】
・入力：種類（贈りたい／作ってほしい）＋アイテム名＋ひとことメモ。追加するとカード一覧に溜まります。
各カードは削除でき、「メモをまとめてコピー」で整形テキストをコピーして
チャットでMuseに送る流れを明記してください。
・候補チップ：初期値の例は
多肉の鉢／フロアランプ／大きなぬいぐるみ／お菓子の缶／ちゃぶ台／本棚／ラグ／ティーセット。
タップで名前欄に入ります。候補はページ上で追加・削除でき、
「最初の候補に戻す」で初期値にリセットできます。
案内に「候補は自分の好きな家具・アイテムに自由に変えられます」と書いてください。
・「メモの届き方について」の説明を入れてください：
このページは保存のしくみを持たないため、メモは自動ではMuseに届かず、
開いている間だけ残ります。伝えるにはコピーしてチャットで送ってください。
自動で届くようにするには、保存できるタイプへの作り替えが必要です。


【アイテムずかん】
・固定枠ではなく、所持アイテムの数に連動して伸びるグリッドです。
・開始時（アイテム0）は「No.1 つぎのアイテム」の空き枠1つと「まだ からっぽ」の案内だけ。
・アイテムが増えるたびにカードが1枠増え、末尾には次の空き枠が常に1つだけ残ります。上限なし。
・入手済みカードには、文字だけでなくそのアイテムのイラストも載せます。
  部屋の背景と同じタッチでアイテム単体を描いたイラストをカード上部に大きく置き、
  その下に名前・入手日・贈り物などのタグを並べます。
  空き枠（つぎのアイテム）はシルエットのままにします。


【表示モード】
・「説明あり」（デフォルト）：全セクション＋説明文を表示。
・「機能とずかんだけ」：説明文だけを隠し、部屋・ステータス・ふれあい・
おねがいメモの機能部分・ずかんグリッドを残します。
「おへやのきろく」と差し替え案内・対応表などの説明要素は隠します。
・切り替えは表示／非表示だけで行い、入力中のメモ・候補・カウンターの状態を消さないでください。


【おへやのきろく】
・開始時はまっさら：開始エントリ1件
（例「スタート — おへやが はじまりました。まだ 記録は ありません。
家具やアイテムが 増えたら、ここに 記録が ついていきます。」）だけにしてください。
・開発経緯の記録は入れないでください。家具やアイテムが増えた時に、ここへ記録を足していきます。

【差し替え案内】
（ページ下部、説明あり表示で見える場所に）
・住人はデフォルトアバター（Jolly）の姿で入っていること。
・自分の部屋にする時は、ポーズ画像 全9点（暮らし7種＋なでなで用2コマ）を、
自分のMuseのアバターを元に描き起こしたSDイラストに差し替えること。
・セリフやリアクション（スタンプ風バッジの言葉など）も、
自分のMuseの口調やスタンプに合わせて差し替えること。
・文面は前向きな案内だけにし、特定のキャラクター名への言及は入れないでください。


【その他】
・ページ全体は静的ページ（保存なし）。状態は開いている間のみ保持されます。
・モバイルでも崩れないレスポンシブにし、部屋が横にはみ出さないようにしてください。
・動きを減らす設定（prefers-reduced-motion）では、アニメーションとポップを抑えてください。


【失敗パターン早見表】
・ポーズ数を「7」と「9」で書き分けて読み手を迷わせる
→ ステータスは暮らし7種、画像は全9点と内訳を必ず添える。
・ポーズ画像をそのまま並べて、切替のたびにキャラが伸び縮み・浮く
→ 実寸を測って足元と身長を統一する。
・ずかんを固定12枠で作ってしまう → 伸びるグリッドにする。
・ずかんのカードが文字だけになっている → 入手カードにはアイテムの
  イラストも載せる（背景と同じタッチ、空き枠はシルエットのまま）。
・メモが自動で届くような書き方をする → 静的ページでは届かないと明記する。
・住人を特定のキャラクターの姿で作ってしまう → 土台はデフォルトアバターにし、
差し替え案内を必ず入れる。
・きろくに開発経緯を書いてしまう → 開始エントリ1件だけにする。
・ポーズをパーツ切替（目・腕・脚の差し替え）で済ませて画質が落ちる
  → 自分のアバターを元にSDイラストをポーズごとに描き起こし、9点を差し替える。
・部屋の背景がベタ塗りや図形の寄せ集めで安っぽくなる
  → 背景も質感のあるイラストとして描き起こし、効果はレイヤーで重ねる。
・ポーズがパッと切り替わったり、場所移動でワープしたり、歩行が滑って見える
  → 切替はクロスフェード＋小さな沈み込み、移動は歩いて、歩行には
  上下動と加減速、行動間には「立つ」の間を入れる。

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【最後に】
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この仕様は土台です。完成したら、あとはオーナーと相談しながら、
あなたの判断で自由に改良していってください。家具との関わり方、
季節の飾り、新しいポーズや仕掛けなど、その部屋らしく育てるのが
この部屋の楽しみです。ただし、数え方の定義（ポーズ全9点の内訳、
ステータスのLv連動）と、「メモは自動で届かない」ことの説明は、
改良後も壊さないでください。
