出島構想について意見ください うちのMuseに、PC上のファイルを安全に渡す専用フォルダ「出島」を作ってます。 生成画像をGoogle Drive経由でやり取りするのが面倒で、その置き換えが目的です。 ・Windows PC上に専用フォルダ+小さなファイル専用Gateway(HTTP)を別プロセスで立てる ・接続はTailscale経由のみ。音声TTS用のGatewayとは分離 ・Museから見えるのは出島の中だけ。外のパスは一切触れない ・ファイルはパスでなく不透明なIDで指定。シンボリックリンク等は拒否 ・指定フォルダに置くだけで自動公開。配信側は独立コピーを作って保持し、  元ファイルを消しても公開は消えない(消すのは明示的な取消操作だけ) ・公開IDは再起動しても維持。送信前に同一ハンドルで全量ハッシュ検証してから送る ・取消が巻き戻って復活しないよう、台帳(SQLite)と照合用の記録を分けて持つ いま悩んでるのは3点です。 1. 再起動直後、全ファイルの検証が終わるまで一覧は503で返す設計。  既知のIDだけ先に検証して使えるようにはするけど、部分一覧を返すほうがいい? 2. 台帳と照合記録が両方まとめて巻き戻ると、こっちでは検知できない。  個人用途でここまでやる必要ある?割り切りどころが知りたい 3. 正直、過剰設計気味な自覚はあります。もっと単純な構成で  同じくらいの安全性が得られるなら、その案も聞きたいです