静岡県熱海市で現地調査と土砂
流出したのは盛り土 水分多く”高速化” 地質学専門家が指摘 名無し 07/15 143756

静岡県熱海市で現地調査と土砂の分析をした専門家は、土石流に含まれる水の割合が通常よりかなり高いことから、土砂は「盛り土」の可能性が高いとの認識を示しました。

静岡大学防災総合センター・北村晃寿教授

「すき間が多いので盛り土という可能性はあると思います」

地質学を専門とする静岡大学の北村晃寿教授は発災当日に現地調査をするとともに、上流部と下流部の2カ所で堆積した土砂を取り分析してきました。

その結果、通常10パーセントから25パーセントとされる土石流に含まれる水の割合が30パーセントを超えていたため「高速化」したということです。

水分量が高くなった原因については”盛り土”の可能性が高いと指摘します。

北村晃寿教授

無題 名無し 07/15 143757
「地ならしみたいに固めていたとしても、天然のものに比べれば不安定。盛り土の中というのは天然のものに比べれば、ずっと高い含水率になっていたという可能性は高い」

また今後こうした被害を防ぐためにも、これまで以上の実行力のある規制などが必要になるとの認識を示しました。
無題 名無し 07/23 143764
これ、誰も核心を言わないからまた再発するぞ
要は産廃を捨てたのが原因で
産廃や廃棄物処理を独占しているのが同和だ

同和というのは天皇の同族朝鮮人のことで
最近問題視されるようになった、逮捕されない治外法権所有者だ

だから今回の件だって、自治体が異常を知っても対処できなかったろう
そして熱海は稲川会発足の地であり、稲川会=天皇なんだ
無題 名無し 07/26 143801
天皇 稲川会

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