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日本のエロ規制金八先生ご立腹
無題 名無し 07/19 7750
税金と時間のムダ…国会が“学級崩壊”状態!? 桜田五輪相の「3分遅刻」

国会が「学級崩壊」状態になっている。桜田義孝五輪担当相が衆院予算委員会に3分遅刻するという大失態を犯せば、立憲民主党など野党側はこれに反発して何と国会審議を5時間もボイコットしたのだ。1日3億円、国民の税金で運営される国会審議をドブに捨てるつもりなのか。国内外で課題が山積するなか、こんな面々に政治を任せられるのか。
https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/...
無題 名無し 07/31 7971
お金持ちの方々、寄附を考えてみませんか
無題 名無し 08/16 8217
(ペテン自由韓国党)韓国人の交渉術
論点づらし
無題 名無し 08/21 8242
首相、マイナス経済のまま
自衛隊明記など、憲法改正実現し来年施行を目指す

自民党政権の厚生労働大臣はインフル発症
無題 名無し 08/21 8243
小西ひろゆき議員のツイート

安倍総理の知性は小学2年生以下、良心は幼稚園児以下だろう。
専守防衛の定義「相手から武力攻撃を受けたとき初めて防衛力を行使し、」の「相手」は日本を攻める国ではなく「アメリカの相手」のイランや北朝鮮とも読める!と言い張って、自衛隊員らを戦死させようとしている。
政治はなぜ「怒りと敵意」で動くようになったのか? リベラル・デモクラシーの後にくるもの 名無し 10/01 10662
吉田徹 北海道大学教授

21世紀の政治においては、長らく戦後秩序を形成してきたリベラリズムが崩壊し、全く新しい「怒りの政治」が姿を現しつつある、と政治学者・吉田徹氏は分析する。なぜ、ヘイトクライムやテロリズムが拡大し、人々は強い指導者を求めるのか? リベラリズムが失われつつある現代の政治状況を精緻に描き出した新刊『アフター・リベラル』から、新しい政治の見取図を紹介する。

●21世紀の新しい政治

私たちが慣れ親しんできた政治はもはや崩壊し、それに代わって新たな力学が動き始めている。

それはどのような力学なのか。

英『エコノミスト』誌の言葉を借りれば、世界はいまグローバル化、移民、社会的な自由主義などに対する憎しみが向けられる「怒りの政治」によって突き動かされている(The Economist, July 2nd 2016)。

近代という時代は、人びとが啓蒙され、自由となり、理知的かつ合理的になり、民族やナショナリズム、宗教や人種といった共同体から解放されることを約束するはずのものだった。
無題 名無し 10/01 10663
社会の多様性と個人化をもたらすグローバルな政治と社会は、それが果たされる限りで歓迎されるはずだったのだ。

それが21世紀に入り、むしろ怒りや敵意が政治の世界で繰り広げられるようになったのはなぜなのか。その結果、どのような新しい政治的な見取図が作られようとしているのか。

「政治」といっても、そこにはさまざまなものが含まれ、形式も一様ではない。しかし、質的にも、形式的にも、政治の内実=コンテンツは大きく変化している。

政治の定義は多種多様だが、ここでは「国や地域など共同体の構成員に関わる特定の争点をめぐって、社会での合意を得るために争われる権力の行使および能動的な働きかけ」としておこう。

そして気づくのは、この「共同体」、「権力」、「争点」の範囲や機能、あり方が過去と大きく違っているということだ。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/7...
無題 名無し 11/17 11240
政府は最低で能力なしなのだが、国民はずっと賢明だったということは、その通りだね

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