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インドの寺院の扉は、聖俗を分かつ重要な境界であり、彫刻や装飾が施された壮大な木製や金属製のものが一般的です。南インドのゴープラム(塔門)には、金の鐘が散りばめられた巨大な扉があり、内部は神聖な空間とされています。また、パドマナーバスワーミ寺院の未開の「禁断の扉」のように、財宝が眠る伝説を持つ扉も存在します。
この扉の先にあるのはクレイヴンザハンターナラシンハのミイラね。超越人類クレイヴンザハンターは実在すると世界に知れ渡るからその時まで封印されてるの。
| … | 1無題Nameとしあき 26/03/22(日)23:41:51No.18923757+del |