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画像ファイル名:1755584669268.jpg-(847677 B)
847677 B核のごみ最終処分場選定「文献調査」国からの10億円の交付金 県と唐津市受け取り断る【佐賀県】Name名無し25/08/19(火)15:24:29No.602439+ 12月17日頃消えます
核のごみの最終処分場の選定をめぐり玄海町で進む文献調査について、
国からの交付金の受け取りを県と唐津市が断っていたことが分かりました。

最終処分場の選定をめぐっては、玄海町で去年6月から文献調査が始まっていて、
国から2年間で最大20億円が交付されます。
交付金は町が5割以上を受け取り、県と唐津市に配分できることになっていました。
今年度分の交付金は10億円で、町が7月、県と唐津市に2億5000万円ずつの配分を提案しましたが、
いずれも受け取りを断ったということです。

https://www.fnn.jp/articles/-/918518
削除された記事が1件あります.見る
1無題Name名無し 25/08/20(水)09:45:04No.602440+
https://www.youtube.com/watch?v=DVfc_EJpRZY
2無題Name名無し 25/08/22(金)09:33:48No.602445+
最終処分相は、100,000年保管しなきゃいけなのに
町長だけの「独断」だけで文献調査を受け入れらる制度がヤバすぎ
3無題Name名無し 25/08/24(日)18:54:17No.602450+
    1756029257472.jpg-(41420 B)
41420 B
補助金がなかったら
原発って高いしな
4無題Name名無し 25/08/25(月)13:06:07No.602456+
交付金が国民の税金である以上、「使途の正当性」重要。
核のごみの最終処分場にするつもりもないのに、交付金だけもらうなんて、ただの詐欺行為。
各地が真似して、
「核のごみを受け入れる気がないのに金だけ取る」という行為が横行して
詐欺を助長させるだけ
5無題Name名無し 25/08/25(月)13:24:35No.602457+
https://www.youtube.com/watch?v=hy7VZLu3ig4
6無題Name名無し 25/08/25(月)18:07:45No.602458+
【1000kW】超小型原子炉『マイクロ炉』を三菱重工が開発!

熱出力 1000 kWで、電気出力は、約500 kWか
さすがに、小さすぎる
商業炉が1基で100万kWぐらいだから、最低原発を2000個つくることになる。
いくら、安全っていっても100%安全じゃないし、
こんなにたくさん作ったら安全管理も大変
一般的な原発より効率性は低く、投資対効果が不明
用途や導入メリットも謎。
7無題Name名無し 25/08/28(木)11:20:12No.602468+
書き込みをした人によって削除されました
8無題Name名無し 25/08/28(木)11:32:28No.602469+
原発地域財政支援を30キロ圏に拡大へ

https://www.47news.jp/13074394.html

財政支援対象を現行の10キロ圏から
30キロ圏に拡大する方向で最終調整していることが報じられました
9無題Name名無し 25/08/29(金)13:21:24No.602471+
国からの「交付金」は、調査を受け入れた玄海町に最大20億円支給される仕組み。
玄海町はこのうち50%を10億円を自ら受け取り、残りの25%ずつを佐賀県と唐津市に配分する案を提示したが、
佐賀県は「最終処分場を受け入れる考えはない」として、即座に辞退。
唐津市は庁内協議の末、「受け取る理由が見当たらない」として配分を断る返答をした。
玄海町が隣接自治体に交付金の分配を「提案」した時点で、
調査受け入れの“同調圧力”を金銭で緩和しようとした構造が見えてきます。
これは単なる「地域振興」ではなく、政治的同意形成の手段としての資金配分に近い。

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