レス送信モード |
---|
「原発ゼロ」を実現した台湾で23日に住民投票があり、再稼働への賛成票が多かったものの、規定の票数に届かず成立しませんでした
民進党の頼清徳政権は今年5月、台湾で唯一稼働していた原発を停止し、アジアで初めての「脱原発」を実現しました。
一方、電力供給のひっ迫を危ぶむ野党側は、再稼働の是非を問う住民投票の実施を求めていました。
23日の投票では、再稼働への賛成が反対を上回ったものの、「賛成が有権者の4分の1以上」という規定を満たさず、成立はしませんでした。
頼清徳総統は23日夜の演説で、「規定の票数は満たさなかったものの、結果は尊重します。台湾社会がエネルギーの多様化を期待していることも、十分に理解しています」と述べました。(ANNニュース)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b3bf723981904e011654d5a2f0ee251c9d304ae7
… | 1無題Name名無し 25/08/24(日)19:02:35No.602451+ 1756029755149.jpg-(10851 B) ![]() 小さな島なのに、事故ったら大変だよ |
… | 2無題Name名無し 25/08/24(日)20:15:11No.602452+https://www.youtube.com/watch?v=vmd9ApmwBrs |
… | 3無題Name名無し 25/08/25(月)19:46:38No.602459+台湾は原発無いのに 電気代安い |
… | 4無題Name名無し 25/08/25(月)21:10:12No.602460+>日本が4,000〜7,000円 |
… | 5無題Name名無し 25/08/26(火)02:50:24No.602461+再エネ賦課金 1kWhあたり3.98円 |