岸田文雄@ふたば
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44148 B前阿久根市長・竹原信一が語る「ひどすぎる国家のしくみ〜その2」Name名無し25/02/18(火)13:29:49No.48081+ 27年12月頃消えます
竹原信一氏・特別寄稿 2011年8月 4日 07:00

<大蛇の殺意>

いったい誰が、どういうつもりでこんな社会にしたのか。まったくひどい国です。日本では、教育と報道、そして閉鎖的な利害関係が重なり合い、蛇のウロコのように国民の目から全体を覆い隠しています。大蛇の内側へ入るには口か肛門、鼻、耳などの穴しかありません。喰われてしまうか、国家から激しい抵抗を受ける道しかない。

命がけで取り組んでも殺されてしまうかもしれない。裏金作りに加担するなど、正義感や良心といったものに心の傷を受けながら、どうにか内側へ入ったとして、内側から告発すれば仙波敏郎氏のように徹底的に左遷されたり、三井環氏や大河原宗平氏のようにでっちあげで逮捕されることになります。命がけです。(1/7)
1前阿久根市長・竹原信一が語る「ひどすぎる国家のしくみ〜その2」Name名無し 25/02/18(火)13:36:57No.48082+
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14685 B
国会の爆弾男と呼ばれた民主党衆議院議員の石井紘基氏は暗殺されました。犯人は刑務所から、殺した動機について、「判決理由の私怨ではない」と語っています。私は他にも、この国から内側の秘密を守るためだけに膨大な数の人々が抹殺されてきたと考えています。

「汚れた国家の秘密を守るためには、その相手が誰であれ、殺す事を辞さない」これが大蛇国家・日本の偽らざる本心なのです。(2/7)
2前阿久根市長・竹原信一が語る「ひどすぎる国家のしくみ〜その2」Name名無し 25/02/18(火)13:37:46No.48083+
<無法国家の法>

この国の法は、ほとんどが大衆を縛るための道具として利用されており、公の秩序を維持するために使われていないと感じています。たとえばスピード違反の取り締まり、ほとんどの車が日常的に制限速度を超えて走っています。警察がいつでも検挙できるレベルに制限速度を設定しているのです。ねらいをつければいつでも誰でも合法的に拘束できるようになっています。

事業活動にしても、非常に細かく作られた決まりによって役所が恣意的に立ち入り、妨害、監視、管理出来るようになっています。国は保健所の立ち入り、国税庁査察など、事業の妨害をする手段はいくらでも持っています。国民を監視下に置き、徹底的に利用するのが国家の意思です。役人が恣意的に使う法律は国民に対する国家の凶器です。(3/7)
3前阿久根市長・竹原信一が語る「ひどすぎる国家のしくみ〜その2」Name名無し 25/02/18(火)13:38:32No.48084+
<監視下の国民>

私たちは、日常的に警察から監視されています。携帯電話は、警察がいつでも誰のでも盗聴できます。メールは過去にさかのぼって中身のすべてを見ることができます。警察によるメールの盗み取りは相撲の八百長の件でも明らかになりました。

また、携帯電話の所有者が今どこに居るかもお見通しです。殺人で逃走していた市橋容疑者が長い間捕まらなかったのは携帯電話を持っていなかったためです。それから、全国の道路に設置され、増え続けているNシステム。これは通過した車のナンバーと顔写真を自動で記録します。いつ、だれが、どこを通ったかを記録し続けています。皆さんに代わって行動記録、日記をつけてくれているようなものです。

日本の警察には隠密行動をする公安警察官がいます。彼らは名簿も給与明細なども明らかにされることのない警官であり、国家側に立って無法、非道な工作も行ないます。警察の非道な行動を止める手段はどこにもありません。(4/7)
4前阿久根市長・竹原信一が語る「ひどすぎる国家のしくみ〜その2」Name名無し 25/02/18(火)13:39:20No.48085+
<賄賂の行政>

30兆円産業ともいわれるパチンコは紛れもなく賭博です。日本でのパチンコ経営者の多くが韓国系と北朝鮮系のようですが、韓国でパチンコは違法です。

日本では警察にカネを払うので合法になってしまうのです。警察が天下りをすることで組織的に保護する業界になっています。

中国軍が日本の企業から賄賂を受け、その見返りに企業活動を許可したり、さらにはその企業を乗っ取ってしまったりすると聞きます。日本の警察はこれとほとんど差がありません。(5/7)
5前阿久根市長・竹原信一が語る「ひどすぎる国家のしくみ〜その2」Name名無し 25/02/18(火)13:59:57No.48086+
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53461 B
<警察は強盗団>

私が市長をしている時、右翼の街宣車が多数来るとのことで、警察から警備要請を要請されました。警察の脅かしを職員が怖がったので仕方なくそれを受け入れました。

60台ほどの街宣車と90名規模の機動隊が来ました。ところが、右翼の街宣許可は夕方5時までのはずなのに、4時半で終わり、機動隊がちゃんと5時に片づけ終わって帰ってしまう。それで私は、右翼と警察が手を握っているという気がしていました。

総務課長に、大河原宗平氏を置いてから疑いが確信になりました。大河原宗平氏は、警察裏金を告発したことからでっち上げ逮捕された人物です。中曽根総理のSP、機動隊、公安なども経験した剣道6段の猛者。「6台ほどの右翼街宣が来るので警備要請を」と阿久根警察が来たとき、彼が「どうせ裏金づくりだろ」と警備要請を断ってしまったのです。その結果、右翼の街宣車は来ませんでした。

このことからもハッキリしました。警察は右翼、おそらく暴力団も一緒になって日頃から大衆を欺いているのです。(6/7)
6前阿久根市長・竹原信一が語る「ひどすぎる国家のしくみ〜その2」Name名無し 25/02/18(火)14:01:20No.48087+
<行政と法の現実>

この国の法律は、国民を利用し、だます道具として機能しています。警察は法を守らない。この国ではそれがあたりまえ、警察は日本最大の暴力団なのです。

それから警察は行政です。司法ではありません。総務省と警察庁が同じ建物のなかにあります。一体なのです。すなわち、警察であろうが役所であろうが日本の行政組織は法律を守らない。行政組織は法というものを利用する手続き、道具としてしか見ていません。その行政もまた、国家が国民を利用し、支配する道具なのです。(7/7)

https://www.data-max.co.jp/2011/08/post_15819.html

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