二次元裏@ふたば
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283894 Bリリカル学園文芸部Nameとしあき26/06/04(木)22:00:00No.19002350+ 16日00:04頃消えます
このスレは主にリリカルなのは関連の創作・発想・発表の場です
主にリリカルなのは関連のスク・絵投下、その他相談 雑談 設定談義にどうぞ
また、スレ内容でわからない事が有れば気軽に質問してください
誹謗・中傷は禁止、単に否定するのではなく意見を言いましょう !!喧嘩腰禁止!!
100まではメール欄の始めに「sage 」を入れ、レスの削除をしないようにお願い致します
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では、1時半まで仲良くルールを守って楽しみましょう
本当に好きなこと喋ってるだけなんであんまりルールは無いような気もする
リリ学:http://www7.atwiki.jp/lyricalacademy/
新ろだ:https://ux.getuploader.com/lyricalacademy_2021/
纏め作成中:http://www9.atwiki.jp/gakuen/
1無題Nameとしあき 26/06/04(木)22:36:43No.19002395+
昨日のぞろ目はなし
ラスレス
>無題Nameとしあき 26/06/04(木)01:30:00No.19002077+
>ラスレスならフーカの衣装がリゼロのレムのコスプレになる
23120話Name26/06/04(木)23:52:09No.19002514+
目の前に現れたヒューマギアは突如として変身した
その姿を目の当たりにしたアツェレイは警戒を強めている
  「……仮面ライダー滅、お前を始末する(グッ!...バッ!)」
滅は左腕を突き出す
左腕の先端には鋭いトゲ状の突起物があるがそれが突然伸びたのだ
明らかに突き刺す事を目的としたそれは真っすぐアツェレイに向かう
 00「ッ!(シュバッ!....バシュン!)」
それをアツェレイは真横に跳び回避
地面を転がると同時にナンバーズジャケットを展開し戦闘態勢となる
だが滅は既に別の場所に移動している
最初に滅がアツェレイ目掛けて投げつけた物
地面に突き刺さった物を引き抜くと改めてアツェレイに向けて構えを取った
機械的な弓の様な形状をしたその武器を矢を引く動作を取り狙いを付ける

エリオとサソリと殺し合い<その名はホロビのヒューマギア>
33120話Name26/06/05(金)00:00:10No.19002521+
  (ギュン!....バァン!バァン!バァン!)
その武器から発射されたのはエネルギーの塊
実弾でも矢でもなくエネルギーを撃ち出す武器の様だ
発射されたエネルギーはアツェレイに迫るが
 00「ふんっ!(ガギン!ガギン!ガギン!.....バババァン!)」
アツェレイもダブルカリバーで応戦する
自身に迫るエネルギー弾を全て叩き落とした
  (.....シュン!)
  「なにっ!?(ガギィン!)」
同時にアツェレイは滅に向かって接近
滅は一瞬反応が遅れたもののアツェレイのダブルカリバーの攻撃を武器で防ぐ
そして距離を取って再度武器を構え直すが
  (....ギュン!)
  「ッ!?」
今度は滅の背後に回り込んでいたのだ
43120話Name26/06/05(金)00:11:00No.19002543+
  (ガギィン!)
この奇襲も滅は武器で防ぎ再度距離を取る
  「(ガシャン!ガシャン!....)滅びろ」
だがここで滅びは自らのベルトのレバーを操作した
  《スティング!ディストピア!》
アツェレイの高速移動で今度は滅の真横から斬りかかる
しかしその行動を予測していたかの様に滅が右足を振り上げた
そこはちょうどアツェレイが滅に攻撃を仕掛けようとしていた位置である
  (ドガァァァァァァ!)
直撃した滅の蹴りはアツェレイを飲み込む盛大な爆発を起こす
その爆発の規模は大きく普通の人間であれば生きていないであろう威力だった
 00「――――よぉ」
滅の蹴りはアツェレイに直撃はしていない
直撃する寸前にアツェレイは滅の足を受け止め防いだからだ
爆発のダメージが入ったかもしれないがそれでも直撃と比べれば微々たるもの
53120話Name26/06/05(金)00:20:51No.19002567+
  「貴様…本当に何者だ?」
 00「ただの人間だ」
お互い一歩も譲らない攻防
一触即発の空気が漂う中そんな緊迫した空気を壊したのは2人ではなかった
  「(ダッ!)やめろー!(バッ!)」
なんとそこに現れたのは先程応接室で別れた或人だった
2人の間に割って入り強引に2人を引き剥がした
それまでの空気が変わってしまい途端に毒気が抜かれてしまう
  「(ガシャン!....ジャキ!)なんのつもりだ?」
滅は変身を解除し或人に対し問いかける
滅としてはこのままアツェレイを始末しようとしていただけに納得がいかないらしい
  「滅!どうしてエースを攻撃するんだ!
   イズが気付いて俺に知らせてくれたから良かったものの!
   このまま戦ってたらエースが!」
  「何も気づいていないのか?」
63120話Name26/06/05(金)00:30:35No.19002584+
  「え…?」
  「こいつは変身した俺と対等…もしくはそれ以上の力で戦っていたんだぞ
   普通の人間がそんな事出来ると思っているのか?」
  「そ…れは…」
  「それにこいつの名前も外見もデータベースで一切ヒットしない
   つまり名前も含め全てが偽造されたものという事だ」
或人の表情に困惑の色が浮かんでいる
滅の主張は間違っていない、だが或人もアツェレイの事を疑いたくはない
そう言った感情で或人は言葉を詰まらせていた
 00「…………」
  「飛電インテリジェンスと接触してきたのも目的が不明
   存在の全てが怪しすぎる、だからこいつは早々に始末しなければならない」
  「だからってそんな!」
 00「はぁ……そいつの言っている事は正しい
   俺はとある極秘機関に所属するエージェントだ」
73120話Name26/06/05(金)00:40:13No.19002610+
  「エースが…エージェント?」
アツェレイは嘘は言っていない
ミッドという別の世界からやってきた存在で管理局という組織に所属しているのだ
 00「だが俺がヒューマギアに襲われたというのは事実だ
   事実だからこそ俺は差し向けた張本人を調べる為にここに来た」
  「その話を信用する要素がどこにある?」
 00「疑うのなら相手をするぞ?ちょうど身体が温まってきた所だ
   準備運動じゃない本気の戦いを分からせてやれるぞ」
  「待ってくれ2人共!滅!俺にはエースが嘘をついている様には見えないんだ!
   ここはエースを信用してもいいんじゃないか!?」
  「だからお前は甘い、こいつの素性も知れない以上信用し過ぎるのは危険なんだぞ」
徹底してアツェレイに疑いを見せる滅
だがそんな3人の前に新たな影が近付いてきているのであった

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8無題Nameとしあき 26/06/05(金)01:28:37No.19002689+
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
9無題Nameとしあき 26/06/05(金)01:28:47No.19002690+
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してクランの家に放置する
10無題Nameとしあき 26/06/05(金)01:29:05No.19002691+
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はカレン&サイファーっぱい
11無題Nameとしあき 26/06/05(金)01:30:04No.19002692+
ラスレスならジークの衣装が生き恥ウェディングドレスになる

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